フラナガン機関で開発されていたニュータイプ専用モビルアーマーの第1号機であり、機体本体から有線で射出されるメガ粒子砲のユニットを敵機体の想定外の場所に飛ばし、攻撃する事ができる(オールレンジ攻撃)。また、機体も3つのブロックからなり、それぞれが独立して機動する事も可能である。通常はニュータイプが操縦を行うが、砲手と操縦手の最低2名が搭乗することによって、オールドタイプでも基本的な操縦が可能である。
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フラナガン機関で開発されていたニュータイプ専用モビルアーマーの第1号機であり、機体本体から有線で射出されるメガ粒子砲のユニットを敵機体の想定外の場所に飛ばし、攻撃する事ができる(オールレンジ攻撃)。また、機体も3つのブロックからなり、それぞれが独立して機動する事も可能である。通常はニュータイプが操縦を行うが、砲手と操縦手の最低2名が搭乗することによって、オールドタイプでも基本的な操縦が可能である。
| 型式番号 | MAN-03 |
|---|---|
| 所属 | ジオン公国軍 |
| 建造 | フラナガン機関 |
| 生産形態 | 試作機 |
| 全高 | 60.2m |
| 本体重量 | 1,735.3t |
| 全備重量 | 2,602.6t |
| ジェネレーター出力 | 74,000kw |
| スラスター総推力 | 1,760,000kg |
| センサー有効半径 | 156,000m |
| 装甲材質 | 超硬スチール合金 |
| 主な搭乗者 | シャリア・ブル シムス |
| 武装 | 有線制御式メガ粒子砲×4 |