他のガンダム同様、戦いの場が宇宙に移ってからは機体の改修が行われた。ガンダムサンドロック改(XXXG-01SRC)と呼ばれるこの機体は、肩や腰、バックパック等にバーニアが追加装備されている。パックパックの機構が改修されたためクロスクラッシャーが使用できなくなり、そのかわりに手持ち武器としてビームマシンガンを装備している。
一度だけ、ヒイロに薦められゼロシステムを装備したことがある。
ガンダム情報サイト・ガンダムチャンネル
他のガンダム同様、戦いの場が宇宙に移ってからは機体の改修が行われた。ガンダムサンドロック改(XXXG-01SRC)と呼ばれるこの機体は、肩や腰、バックパック等にバーニアが追加装備されている。パックパックの機構が改修されたためクロスクラッシャーが使用できなくなり、そのかわりに手持ち武器としてビームマシンガンを装備している。
一度だけ、ヒイロに薦められゼロシステムを装備したことがある。
| 型式番号 | XXXG-01SR2 |
|---|---|
| 建造者 | H教授 |
| 生産形態 | 試作機改修型 |
| 全高 | 16.5m |
| 本体重量 | 7.5t |
| 装甲材質 | ガンダニュウム合金 |
| 主な搭乗者 | カトル・ラバーバ・ウィナー |
| 武装 | バルカン×2 ミサイル×2 ヒートショーテル×2 シールドフラッシュ×2 ビームマシンガン |